ブローカーと化した元組合幹部が未だに寄生しております

受入企業にいつまで寄生しているつもりなのか?
元組合幹部と受入企業の社長がグルなのはわかっています。そうでしたらすぐにでも縁を切るのが当然です。それができずにズルズルと付き合いを続けている我が組合は弱みを握られているか、弱ったふりをして他の組合幹部が利権を得ているということです。

ほぼ毎月技能実習生が失踪する企業なんて異常という他ありません。実習生が逃げたってまた再入国させれば良い。再入国してくれたらキックバックとして社長と元組合幹部に金銭が支払われます。

ベトナムに行っては女ばかり買い漁り。
受け入れても賃金をちょろまかす。
非人道的とも言える狭い宿舎に叩き込む。
休ませない。有給をとらせない。
実習生に対する日常的な暴言・暴行。

はっきり言いますけど、技能実習生を受け入れている小規模、零細建築企業なんてこんなものです。誤解を恐れずに言いますよ。ひどい連中です。こんなことを続けているのは、世界に恥を晒しているようなものです。

近い将来東南アジア、特にベトナムも中国や韓国と一緒になって「徴用工の像」なんて作るかもしれませんよ。中韓は歴史捏造ファンタジーですが、日本の企業に理不尽な目に遭わされた元ベトナム人技能実習生たちが、奴隷像のようなものを作ってしまったら日本政府だって反論できませんよ。

このような悪事を黙って見続けるしかない自分が情けない…。

先日も派遣機関の方から「オタクの〇〇さん(幹部)、賄賂を一人あたり●万円欲しがる。困っている」と連絡がありました。●万円と書いてありますが、10万円以上ですからね。

一体何度目ですか…派遣機関からのクレーム?

過去にもクレームが入っております。あまりにもひどい状況です。証拠がありませんが公益通報として外国人技能実習機構に通報いたします。事実だとしても証拠もなく、非常にデリケートな問題なのですぐに対応することはありえないでしょう。

ただ、何もしないよりはマシです。
一度だけでなく怪しい動きがあったらすぐに報告するようにいたします。にしても、昨年末頃に労基に報告した件は全く反応がありません。

それでも繰り返し公益通報は続けていきます。